香川県高松市 プライベートサロン yoridocolor 周東様
今回は、香川県で「yoridocolor(よりどころ)」を運営されているオーナー周東様にインタビューさせていただきました。
開業前の不安、導入を決めたきっかけ、そして開業サポートのリアルな声をお聞きしました。これからサロン開業を考えている方にもぜひご覧いただきたい内容です。

導入を決めたきっかけは「直感」と「体験会」
周東様はインスタグラムでナチュラルハーブ協会を知り、複数の会社を比較検討されていたといいます。その中でここを選んだ決め手は何だったのでしょうか。
「インスタで理事のお人柄や雰囲気に魅力を感じたのと、近くで体験会が開催されると知ってすぐに応募しました。SNSではなく実際に会ってお話しした時の感覚で、使うかどうか決めようと思って足を運んだのを覚えています。」
直接会って話したその場で不安が解消され、導入を決意。「まず体験してみること」が大きな一歩になったそうです。
異業種からの開業も、サポートがあるから心強い
周東様は全く異なる業界からの転身で、開業自体も初めての経験。開業サポート付きのセットで導入してくださっています。
「開業という形で独立すること自体が初めてだったので、いろんなことを相談しサポートしてもらえること自体が本当に心強くて、感謝しています。SNSの発信の仕方や集客のアドバイスなど、小さな悩みから全体的なアドバイスまでいただけています。」
さらに、協会内の横のつながりも大きな支えになっているといいます。全国の協会員とつながれるグループLINEや定期的なミーティングで、小さな疑問もみんなで解決できる環境が整っています。
導入を迷っている方へ
「どうしようか、気になっているけど踏み出せない」という方へ、周東様からメッセージをいただきました。
「まずは直感を大事にしてほしいです。ここだと思ったら、まず体験会に来てご自身がハーブ蒸しに入ってみてください。すぐに良さが分かりますし、誰かにこれを伝えたいと思うようになるはずです。まずそこからスタートしてみてください。お待ちしております。」
香川県で新たなサロン「yoridocolor(よりどころ)」としてまもなくオープンを迎える周東様。貴重なお話をありがとうございました。
ハーブテントの導入・開業サポートにご興味のある方は、お気軽にご相談ください。
